静岡ホビーショー2026 合同作品展 その1
静岡ホビーショーの合同展示会の様子 その1です。
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モデルワークスの展示分は こちら
各サークルの力作・傑作の数々。
コメントなし、重複やピンボケありでの画像を並べただけとなってます。
全長10cmほどには見えない精緻な仕上がり
石坂浩二さんが撮影などで関わったり、愛車として所有してきた様々な自動車を並べてある。
「イチジークアクス」というネタ・・・ちょっと判りにくい(^^;)
プラモデルメーカーはプラスチック登場前はこうした木製模型を作っていた。
巡洋艦のソリッドモデル。
青いシートは「青焼き」と呼ばれる設計図面をコピーしたもの。
これが煙突のパーツ。
これを元に形を削り出し、細かなディティールを追加する「模型キット」だったので、完成までの手間と技術は彫刻職人くらいの腕前が前提となる。
ステルス戦闘機が想像上の存在だった頃の架空飛行機の模型。
当時は各部を丸っこくすることが電波反射を弱めると想定されていた。
2020年代の最高傑作アニメ「パリに咲くエトワール」のフィギュア。
雑誌FUDGEの表紙イラストを元に3Dデータ化して3Dプリントしたらしい傑作模型。
アオシマのVFガールっぽく作られたファントムガール
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