2026年09月 上旬の イロイロ
2026年09月上旬に出かけた画像の簡単マトメです。
映画館にあった まど☆マギの新作映画のポップ。左端は新キャラかな?
乃木坂駅広告 その1
09/04 に 3期生は加入10周年を迎え、12人いた3期生も卒業が続き、遂に最年少組だったこの二人だけに。
同じく3期生で卒業している中村麗乃さんには個別の広告も
浅草のレストラン大宮(
https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131102/13003695/
) でランチ。
「シェフのスペシャリテ 鶏の蒸し焼き粒マスタードソース 」ランチではスープとパンが付いて2600円。
スープはヴィシソワーズ
鶏のマスタードソースは辛味はほぼ無く、クリームベースでの旨味と ほんのり香るマスタード風味といった形。
おいしゅうございました。
そして また 飯ペロ!
日本橋 高島屋で今日 09/10から 09/14まで 開催の「フランス展」のイートイン
東銀座「ビストロ・ヌガ」(
https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13048464/
)
・パテ・ド・カンパーニュ と ジャンボンブラン 1800円
前菜としては十二分過ぎる量で とても美味しい。
・牛ほほ肉の赤ワイン煮 3520円
たぶん低温調理も使ってると思われるホホ肉はフォークで揺らすとプルプル揺れて、ナイフ無しで繊維が解れるくらい軟らかく煮込まれてま す。
重厚なソースと共に上質なビストロ世界でした。
・ラム酒風味シロップたっぷりの ババ (追いラム酒付き)1500円
「シロップはたっぷりヒタヒタにしてますが、もっとラムを効かせたい時にお好きなだけどうぞ」と 瓶ごとラム酒がついてくる ババ。
シロップは日本人好みの軽めの甘さでとても美味しい。
高島屋 フランス展の物品販売の写真を撮り忘れたんですが(ラム酒や ラム酒のせいや!)、会場では
「90年前にパリ->東京をめざした飛行機が佐賀で墜落、飛行士は奇蹟的に怪我だけで済んだ」
という事件から「佐賀 -> 東京 を 復元したその飛行機で飛ぶ」計画の展示がありました。
東京駅と八重洲地下街で接続されてる新しいビル、トフレム八重洲タワーが今日 09/10オープンってことでちょっと巡ってきました。
吹き抜け空間。
ここの地下がバスターミナルになっていて、東京駅からのバス旅行の起点という機能ももってるようです。
モデルは
花之枝 しほり という人らしい。
4Fのオフィス専用フロア直結のエスカレーター
ヤマトの地球防衛軍本部みたいにも見える。
3Fからロビー階の眺め。
高級路線の江戸前料理屋さんだそうですが、「おまかせ握り」にもガーリックライス追加できるんでしょうかねぇ(?_?)
17時からオープンのお店のサイネージが・・・(^^;)
球体ディスプレイのオブジェ。
ロビーでは開業祝いってことで振舞いビールや 振舞いハイボールなどがあったらしい。
海南チキンライスのお店は レギュラーサイズ980円からとリーズナブル
今年はもうインフルが大流行中という事で、最速でワクチン接種を開始してる自由が丘の医院まで接種にいったら、
奥澤神社の「大蛇神輿」なるものが練り歩いてました。
わりと ほのぼのした造形
手続きの不手際で一週遅れでの掲載となった 乃木坂駅の 3期生10周年お祝い
飯ペロ!
渋谷ストリームの 「圓 弁柄」(
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13225918/
) の 鮭の塩麹漬焼き定食 1550円。
鮭のボリューム的にはちょっと物足りないけど、マイルドな塩加 減でとても美味しい。
羽釜炊きのご飯も粒立ちのしっかりした私の好みの炊き加減でお代わりし放題!
でしたが、その説明を聞き流してしまってたという大失敗
東急のワンデーチケットで移動してたので、初めて代官山を ちょっと散歩して、お菓子の名店「イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」を初訪問。
ポール・ボキューズやジュン・アシダが入ってる建物でした。
代官”山” と 呼ばれるのも納得の高低差
代官山フォーラムのB1に メゾン・ポール・ボキューズがはいってる。
この代官山フォーラム2Fが目指すパティスリー
「イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」
クセの強さでは定評のあった弓田亨さんがドドーンと。
家庭向けのお菓子レシピブックですら「小麦粉はXX℃にしてから、玉子はYY℃にしてから使う」と温度管理を厳密に指定するくらい偏屈な人でした。
ここは今、お菓子教室がメインで金~日にだけ販売があるという形態になってます。
「歯に絹着せぬ」なんてレベルをぶっ飛ばす過激な広告。
「うちのこの方式以外で保存してるワインは全て腐敗している!」 ですからねぇ(^^;)
12:00オープンで13:00についたら半分以上が売り切れ。
なぜか モンゴルで造った味噌と塩も販売。
甘味ペロ!
手前「スュリー」
ダコワーズ台に お店が直輸入してるという貴腐ワインのソーテルヌのムースに
フランボワーズやペシェ、アナナスを入れたものを乗せ、薄いビスキュイで挟んだ形をしている。
滑らかなムースはビスキュイとラップフィルム無しでは持ち運べない と思われるくらい保形できるギリギリの軟らかさ。
甘味は現地っぽく強め。
奥「ベルギービールのムース」
こちらも ダコワースでムースを挟む形式のケーキ。
黒砂糖とマルコナアーモンドの香りが立ったダコワーズの間には
ベルギービールの軽い苦みを適度に残したムース。
これはどこか柑橘系の香りもして、コーヒー系の苦みとは別系統の爽やかな味で とても美味しい
代官山 蔦屋書店で売ってた「バッグチャーム」はペットロボ的なギミック内蔵で19800!!
オシマイ