ウルフギャング ステーキハウス シグニチャー 青山 で 豪華ランチ
以前から行ってみたかった ウルフギャング ステーキハウス にランチで訪問。
長期乾燥熟成したプライムグレードのビーフを900℃のオーブンで焼き上げるステーキを豪華に食べてきました。
看板が ルート246 に面しているので、これも聖地巡礼の一環です(強引な理由)

エントランスの様子
テーブルセッティングはこんな感じ
飲み物メニュー
ノンアルコール カクテルもあります。
食前酒 として ノンアルのミックスベリー ヴァージン モヒートをセレクト。
サッパリした味わい & タップリサイズのおかげで 食事中をほぼ これで通せました。
前菜として 生牡蠣を4ピース
ニューヨークスタイルでの提供なので 無塩バターとかは付かない。
サラダ:”ウルフギャングサラダ”
オニオン・トマト・パプリカ・カリカリのベーコンと小海老のサラダ

ランチだけど グランメニューも頼めるってことで プライムステーキ(Tボーンステーキ)をチョイス。
焼き加減はお勧めのミディアム レア、皿まで熱々の状態でサーブされます。
ジュージューしてるだけの動画はこちら https://youtu.be/lDYi0jqlPKY
画像の左側がフィレ、右側がサーロインの部位
取り分け皿も熱々でサーブされます。
お肉と 別オーダーのアスパラガスのグリルを盛ってもらって さっそく一口

続いて 別オーダーの ”ウルフギャングスタイル ジャーマンポテト” も届く
カリカリに焼き上がった表面とホロホロっとフォークが通るのに適度な噛み応えで口中に肉汁の旨味が広がる、和牛とは違ったベクトルの美味しさ

デザートは アップル・シュトゥーデル、ニューヨークスタイルチーズケーキ などから 迷った末、キーライムタルト
紅茶は ダージリンでさっぱりと
あのボリュームのステーキは 食べきれない分を骨と一緒に持ち帰る前提。
素晴らしく おいしゅうございました。